左端から発射された波が二重スリットの壁を通過。センサーOFFでは両スリットを抜けて右のスクリーンに干渉縞を形成、ONにすると「観測=メモリサンプリング割り込み」で位相が粒に固定され干渉縞が消滅します。計算も描画もC++→WASM、JSはblitとUIのみ。ボタンで観測ON/OFF。
ソース: github.com/yomei-o/universe_cpp