❄ 雪結晶シミュレーション
Kobayashi (1993) フェーズフィールド法 / phase-field dendritic growth
準備完了
対称性 J
6
6 — 雪 (六方晶)
4 — 正方デンドライト
3
5
8
α 駆動力(過冷却)
0.90
δ 異方性強度
0.040
K 潜熱係数
1.80
ε̄ 界面エネルギー(枝の太さ)
0.010
θ₀ 異方性基準角 [rad]
0.20
格子サイズ N
300
200 (速い)
300 (標準)
400 (細かい・重い)
1フレームあたりのステップ数
15
▶ 開始
⟲ リセット
中央の氷の核から、過冷却と六方晶の異方性で6本腕の樹枝が自発的に成長します。 パラメータは即時反映(δ/K/α/θ₀/ε̄)。N と J を変えると自動でリセットします。
ヒント: α↑で側枝が増えて細かく、K↑で枝が細く分離、ε̄↓で幹が細く繊細に。